アース・スター ドリーム ライブステージ

【アース・スター ドリーム】

2014 年に実施されたオーディション『国民的声優グラ ンプリ』において、12歳から25歳までの約3,000人の中から選ばれた受賞者7名により結成された、国民的声優アイドルユニット。2015年11月にTVアニメ「てーきゅう6期」主題歌『とってもサファリ』にてメジャーデビュー。その後4クール連続で主題歌を担当。定期ライブや対バンイベントなどライブ活動も精力的に行っている。2016年12月10日にディファ有明にて初の大規模な単独ライブを開催し、770人を動員し、
2017年12月9日に3周年記念ライブをディファ有明にて開催することが決定している。
WEB:http://comic-earthstar.jp/esd/

「開運!招福!炎天歌」(TVアニメ「てーきゅう 9期」エンディング主題歌
「君色に染まる ~アース・スター ドリームver. ~」(TV アニメ「魔法少女なんてもういいですから。」セカンドシーズン主題歌)
「走れ! うさかめ高校テニス部!!」(TVアニメ「うさかめ」オープニング主題歌)
「Promise you 」(T V アニメ「うさかめ」エンディング主題歌)
「夢色トリドリパレード♪」(T V アニメ「魔法少女なんてもういいですから。」主題歌)
「とってもサファリ」(T V アニメ「てーきゅう6 期」主題歌)
「ブラッドタイプ☆ハートビート」(T V アニメ「血液型くん!2 」オープニング主題歌)

川崎 龍 ソロライブ

【川崎 龍/Kawasaki Ryo】

Composer / Piano

1991生まれ/神奈川県出身。東京藝術大学在学中よりTVアニメ、CMなどの映像音楽や舞台作品への音楽提供を行っている。クラシック、ジャズのバックボーンをベースにしたアコースティックな楽曲から、技巧を凝らした層の厚いオーケストラサウンドまで、幅広い音楽性の楽曲を制作。

アニメ「将国のアルタイル」劇伴
アニメ「Fate/Grand Order -First Order-」劇伴
​アニメ「霊剣山 -叡智への資格-」劇伴
アニメ「ルガーコード1951」劇伴
スタン・リー、長濱博史日米共同制作「THE REFLECTION」PV
アニメ「霊剣山 星屑たちの宴」劇伴
81プロデュース35周年記念作品「長屋王残照記」劇伴
81プロデュース35周年記念作品「紫電改のタカ」劇伴

DENSO CM
Gulliver CM
野村不動産 PROUD CM(アレンジ)

ななひら ライブステージ

【ななひら】

福井県出身のボーカリスト。2008年から動画共有サイトへアニメソング/ボーカロイド楽曲などのボーカルカバーを定期的に発表。幼さと独特の甲高さが耳に残る印象的な歌声は「合法ロリ」、「ななひら中毒」などと呼ばれて大変な好評を博し、多くのファンを生みだしてきた。自己プロデュースによるCDの制作は20枚以上にわたる他、声優、ラジオパーソナリティなど活動は多岐にわたる。
WEB:http://confetto.chu.jp/
Twitter:http://twitter.com/nanahira

・株式会社KONAMI アーケード用音楽ゲーム
「beatmania IIDX」シリーズ
「SOUND VOLTEX」シリーズ
「Dance Dance Revolution」シリーズ
等 楽曲収録多数
・株式会社ケイブ 『LOVE MIX』
「ごま☆おつ ~乙女のラブちゅっCHU~」歌唱
・株式会社トムス・エンタテインメント
「アイドリズム(IDOL-RISM)」加賀美ありす役
・CGCGスタジオ株式会社
「妖怪〆ます」あずき役

金亜軍 & Otomania ライブステージ

金 亜 軍(きん あぐん)

揚琴プレーヤー。上海生まれ。14歳でデビューし1990年に来日。“揚琴独奏”という芸術領域を開拓した演奏家として注目。幅広いジャンルで演奏するほかに作曲も行う。SNOW MIKU 2012への出演をきっかけに、1周年記念アルバムALL THAT「千本櫻」揚琴バージョンにも参加。NHK放送90周年大河ファンタジー「精霊の守り人」劇場版音楽に参加。飛鳥Ⅱ世界一周クルーズに2014年から連続出演。来日20周年記念アルバム「第三の男」他
参考:
金亜軍 揚琴 初音ミク「裏表ラバーズ」(Youtube)
金亜軍 揚琴 鏡音リン「炉心融解」(Youtube)


【Otomania】

小学生の頃に合唱団で歌を学び、中学生になると吹奏楽で管楽器の楽しさを知る。高校生の頃に出会ったギターとベースに触発されバンド活動を始める。暫くの間音楽活動を休止するも、2007年9月に、当時発売されて間もなかったVOCALOID製品「初音ミク」を使った作品「VOCALOID2 初音ミクに「Ievan Polkka」を歌わせてみた」を発表。これが瞬く間に人気を呼び、その結果初音ミクブームの火付け役となる。現在はそのVOCALOIDを用いて制作した楽曲がゲームやCMに起用されたり、VOCALOIDのマニピュレート、コラム執筆、セミナーの講師などで現在活躍中。また、ベーシストとしても多数のアーティストのサポートやレコーディングに参加。カメラマンとしても精力的に活動中。

参考: VOCALOID2 初音ミクに「Ievan Polkka」を歌わせてみた(ニコニコ動画)